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人避け宝石探し
2008 / 10 / 02 ( Thu ) 最近、僕の周りでは遊戯王のカードゲームが PR |
Valentine's Days
2008 / 09 / 14 ( Sun ) お久しぶりです、
夜川です。 最近、引越しをしたために ネットに繋げない状況になっていました。 結果、 更新もできず。 先にお知らせしておくべきでした、 すみません。 ま、ともかくネット環境も復活したので、 更新していこうと思います。 で、更新していこうと思ったのはいいのですが、 いまいち頭に文章が浮かんできません。 何かネタはないかしらんとネットをさまよっていますと、 九月十四日はメンズ・バレンタインデーだという情報を入手。 どんなのなんかなー、と 詳しく見てみます。 ふむふむ。 なんでも、二月十四日の 本家バレンタインデーから半年後ということで、 男性のほうから積極的にアピールする日らしいです。 二月十四日の半年後、 つまり六ヵ月後は八月十四日だと思うのですが、 たぶん、なんらかの事情があるのでしょう。 あえてツッコミません。 スルーを決め込みます、うん。 ところで、本家のバレンタインデーでは チョコレートを送るらしいじゃないですか。 で、この日は何を送るのかなーと思って 調べたんですよ。 そしたらあんた、 「この日のプレゼントは、下着」 とか書いてるんですよ。 あのですね、 チョコに比べてハードル高すぎません? 下着て! もうね、アホかと。 どう考えても、 そんなん渡そうもんなら実るはずの恋も ダメになっちゃうじゃないですか。 下手したら裁判沙汰ですよ。 こんな記念日かなりマイナーなんですから。 どう考えても 変態じゃないですか。 いくら紳士的に渡そうとも、 そこにいるのは変態と言う名の紳士じゃないですか。 開いているページを見てみますと、 日本ボディファッション協会が一九九一年に制定したらしいです。 伝統も何もあったもんではなく、 おそらくはチョコレート業界の成功を受けて 下着の売り上げアップを狙おうとしたんでしょうね。 目論見は、 見事に失敗です。 大体下着を異性に送る日なんかが 記念日として定着するわけないでしょうが! 少し考えれば プラスどころかマイナスに働きかねないと僕ですら分かるのに、 何で作っちゃったんでしょうね、こんな記念日。 それほど下着業界の売り上げが、 芳しくなかったんでしょうか。 でもなー、 正直プラスには働きにくいと思うんだけどなー。 だって下着ですぜ? チョコレートなら友達同士でプレゼント、とか そういった事も行われているので売り上げ凄いでしょうし、 見ていてほほえましいじゃないですか。 女の子同士で渡したりとかは。 貰ってる男は、まあ、なんだ。ね、アレですけど。 でも、男性同士で下着のプレゼント…… 血の気が引くんですけど。 それにチョコレートなら、 告白する手段として使えるじゃないですか。 チョコとともに、気持ちを伝える。 青春ですね。うんうん。 でも、下着はまずいでしょ。 下着渡して告白されても、 女性的には引くことしかできないと思います。 つーか、 そもそも買いに行きづれぇよ。 付き合ってるとしたら・・・ どうなんだろ。 その辺、女性ではないのでよく分かりませんが、 気軽には渡せませんよね。 嫌悪感を感じる人もいそうですし。 こんなツッコミどころ満載のメンズバレンタインデーなのですが、 記念日なんかが多く紹介されているサイトを見ますと、 なんと九月十四日には セプテンバーバレンタインデーというのもあるそうです。 ・・・バレンタインデー、 いくつあるんでしょうか。 とりあえず、どんな日なのか 見てみることとします。 何々・・・ これには細かいルールがあるようです。 紫の物を身につけ、 白いマニキュアを塗り、 緑のインクで書かれた手紙を渡すそうです。 で、こんだけ準備して何の日なのか? それは、 「女性から別れを告げても良い日」 ………… 本日、 彼女に下着をプレゼントしようとしている皆さん。 彼女が紫の物を身につけて白いマニキュアを塗っていたときは、 そのプレゼントを渡すのをやめた方がいいかもしれませんね。 何か、 惨めな結果になるかもしれませんから。 夜川深夜でした。 ↑渡せなくても、それはそれで惨めですけど。 |
宿題が終わらない
2008 / 08 / 26 ( Tue ) 気がついたら 今日もまた日が沈んでる
……相変わらず宿題はやってない 諦めずに ワーク広げて悩んでみるけど すぐにやる気なくなる 強い意志があれば 楽に宿題は終わるけれど 何日経っても 何日経っても 宿 題 が終わらないよ あの量は何? やる気をガンガン削がれる 息抜きのつもりでパソコンつける どう見ても死亡フラグ 友達と終わらせようともしたけど 一緒に遊んじゃ意味がない! だから次は絶対勝つために 僕は言い訳だけは考え続けている (倒せないよ) 気がついたら 休みももう少ししかない ……まったく宿題は進んでない 諦めずに読書感想文を書こうとするけど なぜか読む気が失せる 集中力さえあれば 楽に宿題は終わるけれど 何日経っても 何日経っても 宿 題 が終わらないよ 自由研究? やらない自由をください 今から必死にやり続けても 終わる気配が感じられない 夏休み初めに計画立てても 守らないんじゃ意味がない! だから次は絶対勝つために 僕は転校だけは最後までとっておく やる気と根気があれば 楽に宿題は終わるけれど 何日経っても 何日経っても 宿 題 が終わらないよ 量減らぬこと まさに海の水の如し 積み上げてみればその高さは まさに天突くピラミッド 少しくらい終わらせてみても 大して量が変わらない! だから次は絶対勝つために 僕は入院だけは最後までとっておく (倒せないよ) ………… …… … こんなことばっかり 考えてました。 ま、こんなん考えてる暇があれば、 宿題やれって話ですよね。 ↑あと一週間切ってるんだよなぁ… |
ツッコミにいたる病
2008 / 08 / 08 ( Fri ) ふと思ったんですけど、
ブロガーってツッコミ役の人が多いですよね。 かくいう僕も 完全にツッコミ役でして。 小学生の頃、友人と 「深夜って天然ツッコミだな」 「天然ツッコミなんて単語ねぇよ」 なんて会話をしたことがあります。 そんな僕なんですが、 小学生のころまでは割りとお喋りだったんですよ。 もうホント、相手が知らない人だろうと、 隙あらばすかさずツッコミ!という感じで。 でも、最近は そんなこともなく。 青年期における特徴なのか、 単純な成長なのか。 人が話しているところに、 いきなりツッコミを入れるなんてことは なくなりました。 そう、なくなったんです。 なくなったんですが…… ダメなんですよね、 体がどうしても反応するんです。 日常には、小さいボケって いくらでも転がってるじゃないですか? 何かもう、 頭ン中にツッコミが浮かんできて仕方ないんですよ。 掃除の時間中のことです。 僕は図書委員なので 図書室の清掃をしておりました。 まあ、清掃といっても 書棚の整理なんですけどね。 そんな書棚の整理をしているときに聞こえてきた、 先輩図書委員二人の会話。 A「ここの本、倒れそう~」 B「どうしたん?」 A「いや、本棚の端まで本が行ってないから、倒れるんよ」 B「じゃあアレ使えば? あの…ホラ! 本の最後に置くヤツ」 ああ、ブックエンドのことだな、 と思いながら整理を続ける僕。 聞こえてくる会話の続き。 A「ああ、アレか。あの…ブックヒット?」 なじゃそりゃ。 くっそゥ、ツッコミてぇ! 目の前にこんなボケがいるのに黙ってるのはつらいぜ! 確かに語感は若干似てるけども! ものすごい言いたい。 “なじゃそりゃ”って言いたい! B「違うって、それ何かおかしいw」 よし、よく気づいた、 名も知らぬ先輩さん! A「じゃあ名前、何やった?」 B「それは…分からんけど」 分かれよ! てめぇら図書委員だろうが! A「じゃあ先生に訊こうや。先生~」 ふぅ…さすがに答えが出るでしょう。 今の時点で僕、 書棚の整理がかなり適当になってます。 頭の中では、 ツッコミが渦巻いてますし、 会話のほうに神経を集中させていました。 チラッと目をやると、 向こうから先生登場。 A「先生、本棚で置く本の幅が足りんときに 本が倒れんようにするの何やったっけ?」 さて、これで答えが出たら、 僕も僕の作業に集中できます。 先生「えっと……。ブックスタンド! ブックスタンドやなかった?」 何年図書の教師やってんだ! ブックスタンドはまた別物じゃねぇか! ああ、誰か言ってやってくれ! 『ブックエンドですよ』って言ってやってくれ! 僕の心の中では、ツッコミたい気持ちと、 それはダメだと止める気持ちが戦っていました。 ものすごい葛藤です。 ああ、どうs「キーン コーン カーン コーン」 ありゃ、掃除終わりのチャイムだ。 教室に帰っていく先輩たち。 これを見て、もうツッコミを入れるのは諦めました。 さすがにタイミング逃しましたし。 僕も大人しく教室に帰りながら、 このツッコミたがりな性格をどうにかしたいなー とか考えていました。 終わり。 後日談。 また図書室の書棚の整理をしていたんですが、 そのとき聞こえてきた先生の声。 先生「A、ブックエンドとって~」 名前知ってるんじゃねぇか! ↑ 僕の家族がボケキャラばっかりなのがいけないんでしょうかね。 |
神の見えざる手
2008 / 07 / 27 ( Sun ) どこかの国の、
エライ人は言いました。 「市場の価格は需要と供給によって自動で決まる。 まるで、神の見えざる手が決めているかのごとく」と。 まあ原文だと日本語ではないんでしょうし、 正確には違ったかもしれませんが、 大体こんな感じのことを言ったそうです。 こんなことを、なぜいきなり言い出したのかと言いますと、 現社で習ったことを書いて勉強していますアピール…ではなく。 ってか、誰に対するアピールだよ。 こんなことを書いたのは、 これって少し変えたらブログにも当てはまるなー と思ったからなんです。 どういうことかと言いますと。 需要を読者の要望、 供給を僕らが書くもの、 価格をアクセス数として見てください。 「ブログのアクセス数は、 読者からの要望にいかに筆者が応えられているかによる。 それは、まるで神が見えざる手で操っているかのごとく、 自動で決まる」 ね? 何かそれっぽいでしょ。 で、僕らが書くもの =ブログの魅力じゃないですか。 まあ、写真をうpしたりするブログだとそれが魅力になるんでしょうが、 ようは管理人の作品。 それがブログの魅力となり、 読者からの要望と魅力が被っていれば、 それだけヒット数が増えていくわけです。 で、ヒット数が少ないサイトは、 自然に消滅していくわけです。 では、読者の要望には どのようなものがあるのでしょうか? 僕は自分自身、 他の人のブログも読みますからね。 これをあげるのは楽勝です。 まず一つ目には、 記事が読みやすいことでしょう。 読みにくかったら読む気力が 失せますもん。 僕の記事は どうなんでしょうか? 改行が多ければ読みやすいかなー、と思って 若干、改行多めで書いているんですけども…… まあ、元々の文章力がそこまでないんで、 無駄な足掻きとも言えますけどね! アッハッハ! 二つ目。 記事が面白いこと。 まあ、これも当然。 読みやすくても面白くなけりゃさよならです。 さて、僕のブログはどうかと…… 言うと悲しくなってくるので言いませんが。 三つ目。 更新が適度に多いこと。 これも ブログの魅力のひとつですよね。 本とかだったら何ヶ月、何年も待たないと続きが出ないのに、 ブログは基本が日記ですから、毎日新しいものが読めたりします。 さーて、さて。 うちのブログはと言いますと。 この点に関しては、 初期は誇ってよかったと思います。 なんせ毎日 更新してましたからね。 その分、今以上に 文章力と構成力が見当たらない記事でしたけど。 それが今じゃあ…… 月二回くらい? 更新。 少ないですよね、やっぱ。 まあ、基本は こんなもんでしょうかね。 後はプラスアルファ。 何か、そのブログの特徴が欲しいもんです。 職業の知られざる裏事情ですとか、 なんか、まあ、色々と。 さてさて、こうやってブログの魅力について考え、 どうやったらアクセス数が伸びる方法を模索していたのですが…… はっきり、魅力が見当たりませんね、僕のブログ。 それとも、僕の意識しない 魅力があるのでしょうか? まあ、何度も来てくださる方がいるので、 何らかの魅力はあるのでしょう。 常連さんの声を聞くのも大切ですが、 一見さんが何を求めてここに来たのかも気になります。 てなわけで、 アクセス解析を見てみます。 これで、どんな言葉で検索して、 このブログに来たのかが分かるのです。 前にもネタにしたことがある気もしますが、 そういうことは気にしない。 さてさて、何々…… 「警察犬はどんなときにしつどうするのか」 「私立公立中学 損 得 良い」 「hellsing読んでる芸能人」ナドナド。 ……訳分からん。 僕、私立公立中学の損得についてとか、 書いた記憶どころか気にした記憶もないんですけど。 ってか、一つ目。 タイプミスしてんじゃん。 何だよ、しつどうって。 若干かわいいじゃねぇか。 あと最後の、hellsing? 何ぞそれ、聞いたこともないわ。 やはり、どうやらこのブログには、 僕の意図しない魅力があったようです。 つまり僕に、 ……どういう記事を書けと? サッパリです、 カオスです。 さてさて、脈絡もなく言いますが、 実はこの記事を書くのは二回目です。 一回目に書いていたときは、 操作ミスにより文章が全部消えました。 たぶん、神の見えざる手が イタズラをしたんだと思います。 結果、ひどくやる気を失って、 もう閉鎖してやろうかと思いました。 こうやって弱小サイトって、 潰れていくんでしょうねー。 とは言いつつも。 神なんかの見えない手に決められてると思うより、 自分自身の確かな手が生み出す文章で魅力が決まってると思いたいですね。 ……まあ、 更新頻度くらいは自分で何とかしたいよなー 夜川でした。 ↑今何位なんだろうね? 最下位なのは最下位だろうけど。 |
